一株食べると一日長生きする⁉徳之島の長命草

徳之島の長命草は、長寿の島として知られる徳之島南西部の伊仙町で栽培されているボタンボウフウソウの葉を粉末化した健康食品。農薬は一切使用していません。
ボタンボウフウソウは、ビタミン・ミネラルの宝庫で、紫外線と塩害をものともしない類稀な生命力を秘める野草です。徳之島では“一株食べると一日長生きする”と伝えられ、長命草と呼ばれ親しまれています。
中でも伊仙町産の長命草は、他産地のものと比較して極めて栄養価が高いのが特徴です。特に抗酸化成分の一つであるビタミンEの値は突出しています。青汁の原料としてお馴染みのケールや明日葉と比べても約23倍にのぼるのです。近年の研究で、長寿遺伝子と呼ばれる“アディポネクチン”の働きを活性化させる作用があることも判明しています。
なぜ、これほどまでに栄養価に優れているのか?要因としては、徳之島南西部の特殊な土壌の質が関係しているとする見方が有力です。その土壌は、海底のサンゴ礁が隆起して生成されたため、サンゴ質のミネラルで溢れています。また、伊仙町の土壌のある地点からは、フランス・エヴィアン地方に匹敵する硬度の水が検出されました。実は、偉大な長寿記録で知られる泉重千代さんと本郷かまとさんのお二人が天寿を全うされたのも、この伊仙町です。

寄附金額
15,000
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申込条件
何度も申し込み可
容量・賞味期限
1箱75g(2.5g×30包)
賞味期限 2020年5月
アレルギー
原材料名をご参照の上、食品アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。

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0997-86-3111[伊仙町役場 未来創生課]